2006年 1月 31日(火)
ポケモン10周年記念に○○ゲットだぜ
ポケモンもっと集めよう! キャンペーン
Nintendo iNSIDEの記事によると、2月27日でポケモン発売から10周年を迎えるそうです。それにあわせて2月11日から「フシギダネ」、「ヒトカゲ」、「ゼニガメ」が手に入るキャンペーンが開始されます。
初代ゲームボーイ版も、GBA版も持ってるのにクリアすらしていないぷくみんでした。そんな10年。
スタルクウオッチ《4-ディスプレイ・デジタル》の予約開始
表示画面が4種類に切り替わるフィリップ・スタルク最新作ウォッチ。 【レッド×ブラック】モデルに惹かれました。
2006年 1月 30日(月)
びんちょうタンが始まるよ!
TBSアニメーション「びんちょうタン」の新PV公開
アニメは2月2日(木)深夜1時55分から放送開始なのです。絶対ぜったい良いアニメなのです。忘れずに録画しておくのです。プロモも見とけなのです。
「シンデレラ城ミステリーツアー」が終わっちゃう!
剣持って悪者やっつけるのが夢だったのにー。小さなお子さんしか選ばれない現実を知って、愕然としたぷくみんでした。
2006年 1月 29日(日)
涙出るほど面白い映画「スキージャンプ・ペア」
DVDで異例の大ヒットを記録しているというCG作品「スキージャンプ・ペア」が、ついに映画になりました。
しかしながら上映館はかなり限られており、関東では渋谷「シネマライズ」だけです。すぐ横がタイトー(ポップティーン)ステーション スペイン坂と言えば、ポスペファンなら「あそこね」とわかってもらえますね。
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2006年 1月 27日(金)
プレゼント第2弾@ぶつ森
萌える都道府県 もえけん
萌える県民性大図鑑が2月10日に発売。あなたの住んでるトコはこんな娘(*´∀`*)
萌えは卒業しました、という方は「ご当地バカ百景—噂で描いた47都道府県」をどうぞ。こちらにイメージがあります。激しくツッコミしたいです。
DSダウンロードサービスで、マリオグッズプレゼント第2弾がありますよ。2月19日までなので忘れないように。あっ、今年に入ってから一度もぶつ森やってないよ。
2006年 1月 26日(木)
ニンテンドーDSの上位モデルが発売に!
「ニンテンドーDS Lite」3月2日発売
新型が出るという噂が本当に。「最近買ったばかりなのに!」という怒りの声がちらほら聞こえてきます。聖剣伝説DSも同日発売なんだけど、限定モデルも出る!?
萌えるネコ写真を載せてるサイト
(*´Д`*)=3
てふさん一押しはこのぬこ。イヌ好きさんは萌え犬へどうぞー。まくら。ぽわわわ〜。
2006年 1月 24日(火)
映画「スキージャンプ・ペア」がよさげな感じ

FF12をSHIBUYA TSUTAYAで予約してきたのです。というのも、FF10のときみたく、カウントダウンイベントがあると予測してなのです。あのときはテレビの取材を受けたのです。発売は7時になってるけど、コンビニも量販店もそうなると思うのです。
映画「スキージャンプ・ペア」は面白いみたい
超映画批評のレビューでは85点(100点満点中)と好評価されています。っていうか、今週末1月28日公開だということ知らなかったひとー。はーい! (・ω・)ノ
一部の地域は2月4日公開だと。あなたの所が一部に含まれませんように。上映館はかなり限られているので注意です。渋谷シネマライズでは初回舞台挨拶。
2006年 1月 23日(月)
てふさんオススメ(?) ドミノピザのアレ
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ドミノ・ピザのLサイズなの
「いくらとサーモンのクリームチーズピザ」と「本ずわいがにのクリームソース仕立て」のハーフ&ハーフでトリプルミルフィーユクラスト生地のLサイズなのです。5,125円、うう...高い。でも、うまうま! 何食っても「うまうま!」なぷくみんを信じちゃいけませんよ! これだけ食うとお腹壊しますよ。ええ、壊しましたとも!
未来の首都を学べ! 「でらムズッ 大名古屋検定」
こちらでちょこっと立ち読みができます。「初級Q3」は何となくわかったよ。連れてってくれてありがとう、てふさん!
2006年 1月 22日(日)
ちびギャラリー(いち)
2006年 1月 20日(金)
大人が欲しくなるロボットたち

キャラスタ:ガンダム種デス-ラクス・クライン嬢-(amazon)
なんかね、欲しいのですよ。「対象年齢:15歳から」となっているところも重要ですね!(なにが)
完全変形ガンバスターがカッコ良すぎる!
差し変えなしで合体・変形&腕組みデキルー! さらに、このプロポーション! 62,790円という価格も納得できます。ダブルバスターコレダーはシビレル。
『ハートで感じる英文法』がイイっ!!
去年NHK教育で放送されていた3ヶ月トピック英会話『ハートで感じる英文法』の再放送が、今深夜にやってるのですが、これが、ほんと、おもしろいのです。interestingでfunnyです。そしてググってみると英語を学ぶ人たちからものすごく好評価を得ているようです。
例えば、have to〜とmustは同じだ、と学校で習いましたが、実際に使うとなると微妙にニュアンスが違うのですな。意味はどちらも「〜しなければならない」ですが、前者は外界からの圧力(学校の規則で髪を切らなきゃいけない)、後者は自分の内側からの圧力(髪が伸びたから切らなきゃな)ということだそうです。なるほど。